仔と孫の写真&入院?

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12月 河出書房新社で刊行されるソニアの本
結婚式後 直ぐに始まったソニアの仔と孫の写真集めでしたが、昨日無事に終わりました。

私にとり可愛い仔や孫の成長。
飼い主さんに確認しますと写真を取り直し下さったりパソコンが調子悪いとCDに焼付け下さり送って下さったリ
改めて写真を撮りネガを送って下さったリ、また届けて下さったりの20日間でした。
ジュリアン出版の本は仔も孫も書かれていないので全てソニアの仔と思われていますけれど

数ヶ月経った今 孫の数も増え 
こちらにブログが引越しして来てから新しい孫親戚も増え 感激!です。
その仔はセラピードックをしていました。

また冬には普通の孫が警察犬に合格したり

飼い主さんに取り大事な我が仔。
家庭犬として幸せか?表情や仔の目を見たら判ります。
ソニアは白くなっただけですけれど、今年になりソニアの接し方を変えるとソニアも変って来ました。

飼い主と一緒に何かの目的を持ちわんこと接する事も別の幸せを得られるのではないかしら?と思うこの頃です。

写真収集にブルーになったり色々ありましたけれど、
仔や孫の写真をまとめ上げ大切に本として構成・編集して下さるお人の大変さを思いますと
やはり感謝しかありません。

ソニアさん!1年の間に本と絵本
今度は、オールカラーですよ。幸せわんこと思いませんか?!

まして 絵本はソニアが亡くなった後も図書館などでお子様達の目に触れ読み聞かせなどして下さるかも知れないのですから・・・

 ☆仔や孫のご家族さま有難う御座いました。

そして河出書房新社さん 直筆のお便り有難う御座います。
movさん 感謝!致します。
     ソニアファミリー代表 ソニアママ♪

。。。。。。。。。。。。。

父が昨日 すこやか検診で胃にポリープが2個。
1個は、かなり大きかったようです。
1泊入院で取って頂きましたが、
ソニアが一番大好きなお爺ちゃん。
ブログに書くことで何事も起こりませんように・・・・と願う。
          

ソニアの絵本

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ソニアの絵本が刊行され札幌の書店にも並んでいます。
北海道盲導犬協会に一冊につき50円が寄付される事になり。

前回の本の時は、個人の方がブログで紹介して頂いていましたのに・・・・・・・
どうして紹介してくれないのでしょ!と不思議に思っています。

あまり考えたら私の頭も白くなりそう。。

【白いソニア】の絵本

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昨日お届け頂いた絵本を 幾度も幾度も読ませて頂きました。

言葉としての重み・大切さを改めて考えさせられ

挿入されている絵のソニアも目が生きています。

紙の質感も違います。この絵本の紙はソニアの毛のように優しいと感じそして想いました。
日本のお子様 否 世界のお子様に生きているソニアを通して命の尊さ・愛・優しさ を知って戴けたらと

今朝は主人の前で絵本の 【白いソニア】を声を出して読ませて頂きました。
「読み聞かせ」などを通じてもソニアを知って貰えたらソニアも幸せね。と

作者の○○様 絵を描いて戴いた ○○様 昨日お届け戴いた○○様 ブログを通じて
 【長い時間を掛けて絵本を ほんとうにありがとうございます。】

。。。。。。。。。。。

私のブロブ削除したい。穴があったら入りたい。。。
          言葉をもっと大切に使わなければいけないわ。。

ある日突然のお客様・そして今日のお客様

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まだ雪のある季節突然頂いたメール。
良くわからぬまま送って頂いた絵本と縫いぐるみetc

札幌にも幾度かお越し下さり
あまりの驚きのままに日々が初夏となり・・・

ソニアの絵本を書いて(画いて)下さいました。最初のページから・・・・・・・

今日お越し頂きましたお客様は、出版社の自由国民社のお人で、
ソニアの絵本≪白いソニア≫が昨日印刷され届けて下さいました。

今日の日記は、感動と感激で文章になりません。。。
なんと!今回も1冊に付き50円が北海道盲導犬協会に寄付されるそうです。

         詳しくは明日の日記に書きましょう。。。

本を観て(−−〆)

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娘が先日 本を読まれた感想として
主人が、≪物事にこだわらない人≫と思うと言われたそうです。

正直 私はソニアの本は、二度しか観ていませんでした。今日改めて読み、何を基準にそのような言葉が出てくるのかと

確かに娘の名前も変っていて、世間のお人よりは、こだわらなかったかも知れません。
でも 本1冊で、亡き人の会った事もなき人の評価が≪物事にこだわらない人≫そんな簡単な言葉で片付けられたくはありません。

妻子が殺されたら俺は警察の前で待っていて殺してやる!と話していました。
友人からは、決して人の悪口を言う人ではなかったとお聞きしました。そして聞き上手だったとも聞いております。

娘を守ってあげれる人は今はなく、娘にとり私一人の片親という宿命は、ある程度の年月も必要で、私自身も片意地を張っていなくてはいけない日々。と頭から離れず


今日は、ジュリアが起きる前の午前中から出掛け お着物を着て父のお付き合いで、ホテルでの着物の展示会(お食事しながら森しん一のショー)でした。

彼も舞台の上でお話していました。「子供の為に何もお話ししません。」と、舞台の下まで来て握手して下さいましたが、とても冷たい手でした。
彼の姿からは、お疲れが見え、最前列のテーブルの私には舞台も見え、バックの音響?の人々も活気がありませんでした。

勿論 今日は何もお買い物はしてきません。お土産のカステーラは、ソニアもジュリアも頂戴しましたが。。