No.189の記事

昨日いえ今朝の夢

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昨日は、ワンコ親戚に誘われ急遽ドック・カフェに行く事に

どちらにしようか悩んだ末ジュリアを連れて入って貰う事に

行くと直ぐに「この間の仔ですか?」と聞かれ「いいえ、胴体の仔なのです」と

前回ジュリアの躾けをお願いしてあり娘と一緒でなかったが、オーナーさんが、「始めますか?」と、おっしゃって下さりジュリアの訓練が始まりました。

私と一緒の散歩かと思いましたが、私がいない方が好いと言う事で、全てお任せする事にしました。
最初は、カフェのフリーのドックランで、シッコを済ませ入り口のドアから入る前、チョークチェーンでのお座り・待て

何十分か?私が食事を済ませるまでの時間オーナーさんとジュリアの散歩時間。寒そうに帰ってきたオーナーさんは、「この仔は、常に守られている状態ですから、何の音にもビクビクしますね。」

ジュリアのチョークは、スパイクを仕様しているが、「これは、止めましょう。」と普通のチョークでの散歩になりました。私には、まだ無理。

入り口のドアでガツン!とぶつかり、私は良い経験と思ったが、ワンコ親戚の友は、帰りの車の中で「可哀想!!家の仔何にも褒めて呉れなかった!」とお冠。
わんこが、「ン〜ン!」言うのは、遺伝らしいことも始めて知った。これも躾けとしてはいけない事だそう。流石!盲導犬の訓練師さん!!

第1回目の訓練が終わり次回は、今週中に行った方が良いそうで、私の頭の中は、姫のご機嫌をどうとろうかと思案していたが、午前中に車の自賠責保険のお金で、貸しをつくってあるので文句は言えないはず(笑 親子はこんなものです)

深夜 なかなか眠れず朝方に見た夢は、なんと!!そのオーナーさんと知らない狼のような犬。
右側に主人そして左側にはソニアが寝ていて、ソニアのお腹を、その犬がかじっている。主人もソニアも死んでいる姿で、胸に手を乗せていた私は、苦しくてうなっていた訳で、本当に心配になり階下のソニアを見に行こうとしたが、金縛りになり身動きも取れず・・・・

昨日の夜 何故か二階にいたソニア。姫が「ソニアのお腹大丈夫?」などと言うので、直かとも思ったが、久しぶりに怖い夢。

朝 夢の説明を姫にすると、「死ぬ夢っていいって聞くよ〜」の一言。病院の血液検査の結果が出ているので行ってきたが異常なき事で、先生曰く「疲れますよね〜。具合悪いのは神経性のものですよ。」今日は季節の事は言われなかったが、何はともあれ血液の異常がなかったので夢も気にしないことに
            でも疲れました〜ぁあああ